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ブロジー通信 Posts

猫娘が8頭身の美少女に 「ゲゲゲの鬼太郎」6期での変貌ぶりに「初代とは別物」「かわいすぎ」、アルペンスキー・ワールドカップ、読売ジャイアンツ球場

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/20(土) 12:46:40.44 ID:zEtES/VH0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Q13rzY0.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
水木しげるさん原作のTVアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」の第6期が、フジテレビなどで4月から放送されることが決定した。同時にキャラクターデザインも公開され、8頭身の美少女に変貌を遂げたねこ娘に、
驚きや困惑、期待の声があがっている。

「ゲゲゲの鬼太郎」第6期に登場するねこ娘は、鬼太郎の仲間の猫の妖怪という設定はそのままに、美しい容姿に進化。ねこ娘のキャラクターデザインは、代を重ねるごとに徐々に変わり、
2007年から放送された5期ではこれまでよりも若干頭身が伸びたビジュアルになっていた。しかし、6期のねこ娘は、スラリと伸びた長い足に小さい顔の8頭身へと大きく進化。赤い靴もかかとが高いハイヒールに、
猫らしさが伺える小さい瞳も大きく描かれている。また、5期では「普段は人間のかわいい女の子といった姿」という容姿の紹介も、6期では「きれいな外見からは想像できないほどの高い戦闘能力を秘めた」と、
より大人を感じさせる表現に変化している。

ねこ娘の変貌にTwitterでは驚きや困惑、期待の声が多数寄せられ大きな反響となっている。
「猫娘がかわいいくなりすぎてる」
「猫娘がヒールを履く時代」
「ヒール履いたふくらはぎの緊張感に異常なこだわりを感じる」
「猫娘がスマホ使ってるしめっちゃエロい これうすいほんでるやつだ…」
「水木先生の猫娘の面影全然ねえなw」
「もう猫娘を萌えキャラみたいなデザにしないでください」
「5期もだいぶ可愛かったけど、なんかもう頭身違い過ぎてて初代とは別物」「『その時代にあった容姿に化けている』と思うとちょっとリアリティ?がありません?」
「猫娘のビジュアルがトレンドを反映しやすいのに対して、目玉のおやじは全然ブレない」

「ゲゲゲの鬼太郎」第6期は、フジテレビなどで4月1日から毎週日曜9時に放送。今作では、主人公の鬼太郎役に沢城みゆき、初代・鬼太郎を演じた野沢雅子が目玉おやじ役を担当。
ねずみ男役に古川登志夫、ねこ娘役に庄司宇芽香、犬山まな役に藤井ゆきよ、砂かけばばあ役に田中真弓、子泣きじじい&ぬりかべ役に島田敏、一反もめん役に山口勝平と、豪華声優陣がキャストを務める。

画像
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0119/1602913145/20180119164711149_thum800.jpg

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0119/blnews_180119_1602913145.html

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ももクロ佐々木「幸せな未来を応援したい」 卒業の有安にエール、日本、サッカー日本代表

1 :きゅう ★:2018/01/20(土) 04:29:40.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tUo3Ulj.jpg  女性5人組、ももいろクローバーZの佐々木彩夏(21)が19日、自身のブログを更新。21日に千葉・幕張メッセで行われるライブで同グループから卒業すると発表した有安杏果(ももか、22)にエールを送った。佐々木は「モノノフのみんな心配させちゃって、悲しませちゃって、戸惑わせちゃってごめんね」と記し、突然となった有安の卒業発表をモノノフ(ももクロファン)に謝罪した。

 その上で「杏果の卒業とっても残念。あーりんも本当にさみしいよ」と胸中を告白。「でも、これからの杏果の幸せな未来を応援したいな。同じ夢を追いかけた仲間だもんっ」と前向きにつづり、「次のステージに杏果と一緒にいけないのは残念だけど杏果に、ももクロのメンバーだったことをずっと誇りに思ってもらえるようにも頑張らなきゃ」と意気込んだ。

 佐々木は「21日、杏果とステキなライブをお届けします(^^) そしてみんなで杏果を笑顔で送り出そうねっ」とファンに呼びかけた。

 有安は21日の幕張メッセ公演をもって、所属事務所、スターダストプロモーションとの契約を終了。ももクロは今後、4人で活動する。

http://www.sanspo.com/geino/news/20180119/ido18011922530001-n1.html
http://www.sanspo.com/geino/images/20180119/ido18011922530001-p1.jpg

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日本プロ野球、横浜FC、清宮、ダンベルで右手親指けが…1週間練習制限

1 :あちゃこ ★:2018/01/19(金) 19:30:43.24 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UrPvOKs.jpg  日本ハムは19日、新人合同自主トレーニング中のドラフト1位、清宮幸太郎(東京・早稲田実高)が東京都内の病院で、右手親指の骨挫傷と
診断されたと発表した。

 18日にダンベルを使ったウェートトレーニングをしていた際にぶつけたという。今後は約1週間、打撃練習などのメニューを制限し、
26日に再度、診察を受ける予定。

読売新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00050116-yom-base

【野球】清宮リタイア 右手親指の張り 打撃練習など回避
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516333395/

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「蓮、ごめん。死なせてしまった」 父が遺体と対面、声振り絞る、清宮幸太郎、アクセル・ルンド・スヴィンダル

1 :ばーど ★:2018/01/20(土) 18:41:28.09 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/zhMwYNQ.jpg 福井県警坂井西署は20日、同県坂井市三国町新保の九頭竜川の左岸河川敷で19日に見つかった男児の遺体が、昨年12月9日から行方が分からなくなっていた同県越前市の会社員田中了士さん(30)の長男蓮ちゃん(3)と判明したと発表した。了士さんは県警越前署で蓮ちゃんと42日ぶりに対面した。「蓮、ごめん」と語り掛けたという。

【画像】蓮ちゃんが発見された現場
http://fki.ismcdn.jp/mwimgs/5/a/600m/img_5a3b0317cf8bbac6d065abe7eae12978346476.jpg

坂井西署によると、DNA鑑定で型が一致した。死後1カ月〜1カ月半がたっており、死因は低体温症か溺死とみられる。身に着けていたトレーナーは灰色で、長ズボンはカーキ色。履いていたスニーカーは16・5センチでオレンジ色と紺色のラインがあった。同署は「いずれも蓮ちゃんが行方不明になった時の服装と矛盾はない」とした。遺体に目立った外傷がないことから、事件性は低く、誤って川に転落し流されたとみている。

了士さんと祖父の康雄さん(54)は20日午前、越前署で蓮ちゃんと対面した。了士さんは福井新聞の取材に対し「蓮にはごめんと言いました。3歳の小さい子が短い人生で…。死なせてしまったということが…」と声を振り絞った。

一方、海へ出てしまうぎりぎりの河口で見つかったことには「会えたというのは本当に蓮の、蓮のつくってくれた奇跡だと思う。最後の最後でぎりぎりで見つかって。来てくれたとしか思えない」と話した。

母里奈さん(28)は午前11時50分ごろ、了士さんらと3人で同署を訪れた。蓮ちゃんが着ていた衣服などを引き渡した後、霊安室で対面。里奈さんは泣き崩れたという。

蓮ちゃんは昨年12月9日午後2時ごろ、越前市上太田町にある田中さんの勤務先の駐車場に止めた車から行方不明となった。田中さんが勤務先で用事を済ませて約10分後に戻ると、助手席に残していた蓮ちゃんがいなくなっていた。駐車場近くには柵のない川があり、当時増水していた。

遺体は19日午前9時50分ごろ、釣りに来ていた70代男性が見つけた。蓮ちゃんが行方不明となった駐車場の脇を流れる吉野瀬川から男児の遺体が発見された九頭竜川河口までは約42キロ。

1/20(土) 16:34
福井新聞ONLINE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00010003-fukui-l18

関連スレ
【福井3歳児不明】九頭竜川の男児遺体は蓮ちゃん DNA鑑定で断定★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516428650/

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小室哲哉はそんなに悪いのか?←じゃ不倫は悪くないのかって話だよなぁ、日本、ロナウド

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/n95O0fj.jpg http://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
看護師と浮気報道で電撃引退 小室哲哉はそんなに悪いのか?

音楽の道を退くのが私の罪の償いである」——。

 19日に行われた音楽プロデューサー小室哲哉(59)の電撃引退会見は後味の悪さを残すことになった。

「週刊文春」が報じた看護師Aさんとの不倫疑惑。小室は自身の“男性不能”まで明かしながら男女関係については否定。しかし、「不徳の致すところ」「僕なりの騒動のけじめとして引退を決意しました」と語った。芸能リポーターの城下尊之氏はこう言う。

「安室奈美恵さんが9月で引退することが話題になっていますが、小室さんは『自発的な音楽活動は本日をもって終了させていただきます』とおっしゃった。

引退公演など一切やらず、すっぱりと音楽シーンから身を引くと発表した。この決断は大きく、そして深い絶望があるように見えます」

 小室は今回の報道前から引退を考えており、文春の浮気報道はあくまで“引き金”だったという。

「『疲れ果ててしまった』というのが本音だと思います。小室さんはくも膜下出血で倒れた妻KEIKOさんを6年以上、支え続けています。

リハビリ中ということですが、くも膜下出血はリハビリによって必ずしも良くなるわけじゃなく、障害が残って、ゆっくりと退行していってしまうケースだってある。

『女性というよりは女の子になった』とおっしゃっていたのは、KEIKOさんがそういう状態にあることをほのめかしていたように感じました。

■ネットでは同情論も……

 引退の2文字が浮かんだ時期は昨年の8月。仕事と介護の両立に限界を感じ、「ああ来年は一般的な定年(60歳)かなと思った」という小室。

 35年の音楽活動の幕引きのきっかけが不倫スキャンダルになるとは夢にも思っていなかったに違いないが、積年の看病疲れなどが重なった時に、ふと自分を支えてくれる身近な女性に甘え、彼女も許容した。
それを第三者が鬼の首を取ったかのごとく、不倫は罪だと非難するのは、いくら小室が有名人とはいえ、いささか人間味に欠けると言わざるを得ない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000020-nkgendai-ent

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ブラタモリ、暴走族、視聴率20%「GACKT」格付け番組のプロレス的鑑賞法

1 :江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/01/19(金) 09:15:28.94 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/iz54JEQ.jpg 視聴率20%「GACKT」格付け番組のプロレス的鑑賞法
芸能週刊新潮 2018年1月18日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/01190559/?all=1
第二のはらたいら誕生

 視聴率獲得のため、クイズの勝敗を操作する——。テレビ業界の不正を描いたのは、ロバート・レッドフォード監督の「クイズ・ショウ」だが、
元日のバラエティ番組で、連勝記録をさらに更新したのは、すっかり格付け芸人の色が濃くなったGACKT(44)。ここまで勝ち続けると、眉にツバをつけたくもなるが……。

 芸能人たちが、プライドを懸けてあらゆるものの「本物」を見極める、お正月の人気番組「芸能人格付けチェック!」(テレビ朝日系)。
今年も元日に放送されると、他を圧倒する19・6%という高視聴率を叩きだした。

「その視聴率を支えている要因の一つが、一流芸能人として番組内で君臨しているGACKTです」

 と言うのは、さるテレビ関係者。

「番組の常連となっている彼は連戦連勝を重ね、前回までに51連勝。不敗神話を作りました。現在も記録を更新中で、
どこまで記録を伸ばすかが、番組の見どころの一つになっている。もはやGACKTは番組に欠かせない存在と言えます」

 今回の放送では、GACKTが、10 JAPANのYOSHIKIとペアを組んで登場。
総額39億円の弦楽器を使った演奏と、初心者用の計80万円の楽器で奏でた曲を聴き比べたり、1億円の盆栽とお菓子で出来た盆栽を見分けたり。出題された4問すべてを的中させ、今回で55連勝まで記録を伸ばしたのである。

 この数字を見て、ライター兼イラストレーターの吉田潮氏は、

「私は、彼が絶対に負けないように演出されていると思いますよ。あまりにも連勝しすぎで、事前に情報を知っているのだろうという疑いしか持てないですね」

■ 虚実皮膜

 ちなみに二者択一の問題を50回連続で偶然当てる確率は、約1100兆分の1という途方もない数字だ。先のテレビ関係者によると、

「誰が勝つか、あらかじめシナリオがあるんですよ。やらせというよりも、バラエティですからね。
直接、答えを教えていることはないんでしょうけど、問題の傾向を教えていると聞いたことがあります。例えば、次回は盆栽の問題が出るといったようなことです」

 もちろん、制作サイドは、

「そのような事実はなく、出演者には真剣勝負で挑んでいただいています」(ABC朝日放送広報部)

 と否定をするのだが、上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)は、

「GACKTは、凄い的中率ですが、『芸能人格付けチェック!』は、エンターテインメントですから、やらせだの何だの目くじら立てるのではなく、プロレスのように楽しめばいいんですよ」

 そして、次のように続けるのだ。

「ある意味、虚実皮膜を楽しむ番組です。GACKTが事前にどこまで知っているのか、逆に何も知らずに素でやっているのか、そこも含めて、視聴者が楽しめばいい。
昔、TBSの『クイズダービー』で漫画家のはらたいらさんが正解を連発するので、“宇宙人”と呼ばれたんです。“第二のはらたいら”として観るのも面白いでしょう」

 視聴率が獲れる限り、GACKTの連勝は続く? 

「週刊新潮」2018年1月18日号 掲載
https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/01/1801190559_1.jpg

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