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ブロジー通信 Posts

革靴と薄手のコートで山に登った金正恩氏、SNSの嘲笑の種に、ロード、時価総額

1 :ハンバーグタイカレー ★:2017/12/13(水) 09:31:28.19 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DEqil6C.jpg http://jp.sputniknews.com/asia/201712124372765/

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が、聖山とされる標高2700メートルを超える白頭山に再び登ったと報じられた。なおネットユーザーたちは、白頭山登山は困難で、さらに周囲は雪で覆われているにもかかわらず、金氏の靴はまったく汚れておらず、艶やかに 輝いていることに気づいた。Metroが伝えた。

金氏は白頭山で、驚くほど天気がよく、春よりもいい天気だと述べたという。

西側メディアは、白頭山登頂は北朝鮮にとって重要な何らかの出来事に先立って行われた可能性があるとの見方を示した。

Metroによると、2016年、金氏は核実験を実施する前に白頭山に登っている。また同氏は、2015年4月に白頭山を登山した後、国防相を処刑した。

http://jp.sputniknews.com/images/437/27/4372749.jpg

色物ニュースです
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513085813/1

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日本、司会、アサヒ本社のあのオブジェが復活。化粧直しを終え鮮やかな金色よみがえる

1 :記憶たどり。 ★:2017/12/12(火) 13:02:52.91 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/pvBzaHJ.jpg https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00050036-yom-soci

東京・下町のランドマークとして親しまれているアサヒグループホールディングス本社(墨田区)の
「金の炎のオブジェ」の塗り替え工事がほぼ終わり、鮮やかな黄金色がよみがえった。

同社によると、オブジェは、360トンの鋼材を使用して1989年に完成。長さ44メートルの
「金の炎」は、浅草などを訪れる観光客らに人気だが、経年劣化で色がくすみ、10月から
「化粧直し」をしていた。

工事中はオブジェ全体がシートで覆われたため、一時的に地上から見られなくなり、
同社には「工事はいつ終わるのか」といった問い合わせが約20件寄せられた。
同社の担当者は「東京五輪・パラリンピックに向けて、輝きを増した姿を見てほしい」と話している。

塗り替え工事がほぼ終了したアサヒグループホールディングス本社ビルのオブジェ
(11日午前、東京都墨田区で、読売ヘリから)
https://s.yimg.jp/images/jpnews/cre/common/all/images/fbico_ogp_600x600.png

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みなおか終了は当然の流れ “とんねるずの笑い”は時代遅れか?、ジャスティン・ビーバー、気圧配置

1 :あちゃこ ★:2017/12/13(水) 09:37:11.76 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/FpzdTPo.jpg  ダウンタウンの松本人志(54)が「呼んでくれたらいつでも行く」と発言したことで、テレビ関係者が色めき立っている。

 フジテレビ系「ワイドナショー」でのことで、「行く」と言っているのは、来年3月で終了する同局「とんねるずのみなさんのおかげでした」への
ゲスト出演のこと。ダウンタウンととんねるずには不仲説があったが、松本はこれを否定。そこで「大物コンビの夢の共演実現か」と盛り上がっているのだ。
バラエティーを中心に活動する、ある放送作家は言う。

「コンプライアンス重視やら制作費のカットやらで、『とがった番組ができなくなっている』というのが松本の持論。お笑いコンビの冠番組で、
とがった番組をやってきた仲間として、とんねるずを称え、そうした番組の価値を訴えたいのでは」

 数千万円もの制作費をかけてバカをやり、とんねるずのように「番組1本1000万円」ともいわれる高額ギャラをテレビ局が払う価値が今も
バラエティーにあるというのであれば、とんだ時代錯誤だが、この放送作家はこう続ける。

「なんだかんだ言って、フジテレビに限らず、いまのテレビ局の中心である50代以上は、テレビ局といえばフジテレビで民放の王様という思いがある。
『夕やけニャンニャン』を見て、ときめいていた世代ですから、彼らにとって、とんねるずは恩人であり、今も神様のようなもの。『みなおか』終了は
時代の趨勢で仕方ないにしても、松本と同じように、どこか悔しい、寂しいという思いでいるんです」

■時代に合わない芸風

 だから、ダウンタウンとの共演話に盛り上がっているというのだが……。「みなおか」制作現場を知る芸能プロ関係者はこう言う。

「最近の若手スタッフは、当然ですがとんねるずの全盛期を知るわけもなく、石橋さんを『面倒な高飛車おじさん』呼ばわりするのを聞いたことがある。
石橋さんは、かつてスタッフを引き連れて豪遊したものですが、こうした若手にしてみれば、仕事が終わった後に群れるのは嫌だし、番組経費を
無駄な飲食代に使うということ自体、厳しくなっていてできない。そんな若手が決裁権を握るようになれば、打ち切りは当然の流れ。石橋さんが
イジっていた名物プロデューサーも年を取ったし、そうでなくても、やんちゃ坊主の石橋さんが誰かをコケにしたり、バカにしてお遊びをする芸風を
面白がる時代じゃないというのに、当事者だけが分かっていない印象でしたね」

 だからこそ、とんねるずは嫌いな芸人ランキングで上位になったり、番組終了を番組内で発表した今月7日の放送も、平均視聴率5.9%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわなかったのだろう。「みなおか」が、とんねるずにとって唯一のレギュラーだったというのも、
落日を感じさせてしまう。全盛期を引きずり、時代の変化についていけないテレビマンたち。これはバブル期採用の中高年サラリーマンにとっても
明日は我が身か。

日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000005-nkgendai-ent

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マツコ・デ・ラックス「最近、街にブスが増えた」「『オルチャンメイク』はブスがよりブスになる」、斉藤慎二、公定価格

1 : おちんちん :NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/SK3YNuo.jpg http://img.5ch.net/premium/7986278.gif
11日放送『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、マツコ・デラックス(45)が「街にブスが増えた」理由を激白。視聴者から賛同を得ている。

2015年から2年連続で「女性が選ぶなりたい顔」ランキング1位に輝いた女優・石原さとみ(30)が、17年「女性が選ぶファッションアイコン」ランキングでも1位を獲得した記事を受け、マツコのトークが冴えわたる。
「なりたい顔を選ぶのは自由。大概ブスだから、誰になれたとしても御の字。今よりはいい」と一喝。さらに「最近、街にブスが増えたと思う」と続ける。

ふかわりょう(43)は「逆だと思った。昭和と比べたら」と驚く。
株式トレーダー・若林史江(40)は「10年前から20年前ぐらい、一時期は可愛い子が増えたけど…」と過去を振り返り、マツコの意見にも同意を見せた。

「メイクとか格好も含めて、最近ブスが多い」、嘆くマツコ。

「街を歩く人が老けて見える。赤い頬紅つけて、だらしない、よれた感じで真っ赤な口紅を塗る女がよく歩いている」

と韓国で流行しているオルチャンメイクがその理由と批判。

「モデルさんがやってもブスになる。それを(メディアが)良い良いと言うから、ブスがやって大ブスになる。もっとちゃんとしたメイクをすればいいのに」

と持論を展開した。

ふかわは「皆、キレイだと思いますけどね」とフォローすると、マツコから「どこの街よ」とツッコまれ押し黙る一幕もあったが、視聴者はマツコの意見に賛同しているようだ。

つづく

ソース
https://sirabee.com/2017/12/12/20161411092/

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中央社会保険医療協議会、日本、将棋の羽生氏 囲碁の井山氏に授与検討へ

1 :孤高の旅人 ★:2017/12/13(水) 04:28:34.52 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eXkMNzA.jpg 国民栄誉賞 将棋の羽生氏 囲碁の井山氏に授与検討へ
12月13日 4時02分

政府は、将棋で前人未到の「永世七冠」達成を果たした羽生善治氏と、囲碁で2度の七冠独占を果たした井山裕太氏の2人に国民栄誉賞を授与する方向で検討に入りました。
将棋の羽生善治氏は、今月5日に通算7期目となる竜王のタイトルを獲得して永世竜王の資格を得て、現在7つある将棋の永世称号の資格をすべて獲得し、前人未到の「永世七冠」達成を果たしました。

また、囲碁の井山裕太氏は10月に名人のタイトルを奪い、自身2度目となる七冠独占を果たし、囲碁、将棋を通じて、初めて七大タイトルを2度にわたって独占する快挙を達成しました。

これを受けて、政府は、羽生氏と井山氏の2人に国民栄誉賞を授与する方向で検討に入りました。

国民栄誉賞が授与されれば、去年、リオデジャネイロオリンピックのレスリング女子で金メダルを獲得し、オリンピック4連覇を達成した伊調馨選手以来となり、個人としての受賞は24人目と25人目となります。

政府は、13日にも羽生氏と井山氏に対する国民栄誉賞の授与を検討する方針を公表し、関係者の意見も聞いたうえで、最終的に判断することにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171213/k10011256561000.html

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正月、東芝、<本田圭佑( パチューカ>完全燃焼!「悔いはない」。120分死闘、決勝進出逃すも「すべてを出し切った」

1 :Egg ★:2017/12/13(水) 06:29:09.71 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aY7Egpc.jpg グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

死闘を演じた要因は何だったのか。

「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

(取材・文:植田路生【アルアイン】)

12/13(水) 5:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171213-00246464-footballc-000-view.jpg

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